RARAK DNA CREAM ララクDNAクリーム

ララクに関するお問合せは・・・0120-06-4140へ

配合成分

産官学連携プロジェクト開発成分オリゴDNA

オリゴDNA

 オリゴDNA(加水分解DNA-Na)は、経済産業省/北海道経済産業局、北海道大学、酪農学園大学等による北海道の産官学連携プロジェクトで研究された新規化粧品成分です。
 保湿成分DNA-Naを酵素処理により低分子化することで、肌への浸透性を向上させることに成功、肌の内側からはたらきかけ、いきいきとした肌を育てます。

化粧品原料として実績のあるDNA

DNA

 DNAはフランスの高級化粧品には保湿成分として多く配合されてきた成分です。皮膚の表面を紫外線などの外的刺激から保護し、うるおいのヴェールを作ります。
 また、細胞が生まれ変わる力を補助するため、乱れた肌周期を改善し、健康的なターンオーバーを促します。

抗ヒスタミン作用を持つ発酵ステビアエキス

ステビア

 食材として血圧降下作用、血糖降下作用、K+チャネル開口作用などさまざまな作用が知られているステビアですが、発酵させたエキスには痒みを軽減させる作用を有すること(抗ヒスタミン作用があること)、抗炎症作用あることが研究結果から明らかになっています。

セラミドの素となるスフィンゴミエリン

スフィンゴミエリン(イメージ)

 バリア機能の高い肌を作るために必要なセラミド。スフィンゴミエリンは生体細胞中においてスフィンゴミエリナーゼにより加水分解されてセラミドを合成することが知られています。
 スフィンゴミエリンについては大学等でも日々研究が進んでおり、健康な肌づくりを助ける成分として化粧品等に配合されはじめています。
 ララクに配合されるスフィンゴミエリンは、ミルク(牛乳)から抽出された「ミルクスフィンゴミエリン」のみを使用しています。

パラベン無添加、無香料、無着色

 ララクにはパラベン類や香料、着色料を使用しておりません。
 天然成分を中心に、それらが気になる方にも安心してお使いいただける配合になっています。
 ※製品の香りや色は原料由来のものです。

全成分

水、グリセリン、BG、エチルヘキサン酸セチル、ペンチレングリコール、ダイマージリノール酸ダイマージリノレイル、(アクリル酸ヒドロキシエチル/アクリロイルジメチルタウリンNa)コポリマー、スクワラン、トリオレイン、加水分解DNA-Na、DNA-Na、サッカロミセス/(ステビア葉/茎)発酵エキス、スフィンゴミエリン、セラミド3、水溶性コラーゲン、テトラヘキシルデカン酸アスコルビル、グリチルリチン酸2K、ナイアシンアミド、ヒドロキシプロリン、トリスヘキシルデカン酸ピリドキシン、水添レチノール、ベヘニルアルコール、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、セイヨウシロヤナギ樹皮エキス、オリーブグリセリズ、シア脂、(アクリレーツ/アクリル酸アルキル(C10-30))クロスポリマー、イソステアリン酸ソルビタン、シロキクラゲ多糖体、クリスマムマリチマムエキス、トコフェロール、酸化銀、ホウケイ酸(Ca/Na)、ミリストイルメチル-β-アラニン(フィトステリル/デシルテトラデシル)、エルカ酸オクチルドデシル、イソステアリン酸オクチルドデシル、ユズ種子油、ユズ果皮油、トリ脂肪酸(C10-18)グリセリル、ペンタステアリン酸ポリグリセリル-10、ステアロイル乳酸Na、ポリソルベート60、ホホバ油、オレイン酸